2017年10月5日木曜日

Twitter死とめ20171005


  辛い仕事を頑張らなくても良い、というのは少なくとも俺に取ってつらい人生を頑張らなくて良い、という話になったりする訳で、そうにゃんなぁと素直には言えない案件なんですよね。

 結局は人間に縛られない人生というのが大抵の人間に取って無理ゲーであって、人間関係の構築をネグってると人生の割と早い段階で死というのがちらついて来るんです。3日に1回くらいの割合でもう死んで良くない?というように脳みそが語り掛けて来ます。大体強いアルコールを一気に飲んで曖昧になってその辺の希死念慮を消す感じなんですけど、消すって事はつまりは辛いって事で、どうすりゃええかなぁという。

 人間関係が可逆的に構築できる人だとこの辺の問題にはぶち当たらないとは思います。多分俺系の人間固有の問題。


 企業的には、養う家族を持つ、という事は「逃げられない理由がある」という事で、独身根無し草よりはずっと信用がおける人物となります。その辺のメリットは案外大きい。



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